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人材募集のお知らせ

取り扱い業務拡張につき、意欲ある人材を募集しております。

私共の求める人材は、クライアントが求める以上の高品質のリーガルサービスを提供するという意欲、

気概のある人材であり、スキルアップを目指し、これによって当所に貢献しうる人材です。

詳しくは人材募集のお知らせをご覧下さい。

また、採用担当までお気軽にお問合せ下さい。

    トピックス

2016年4月亀井恵二郎弁理士を当所に迎えました。
2016年2月東京事務所を移転しました。
2015年6月 ● 宮村大輔弁理士、村岡皓一朗弁理士を当所に迎えました。嶽小原幸が弁理士登録を済ませました。
2014年10月
● 高島一弁理士・鍋島真紀弁理士の執筆した「シンガポール改正特許法について」が、知財管理2014年10月号に掲載されました。
 

2013年12月
● 早乙女智美弁理士・鎌田光宜弁理士が執筆した「特許出願において優先権の利益を享受できない場合について― 化学・バイオテクノロジー分野を中心に ―」が 知財管理の2013年12月号に掲載されました。
2013年12月6日
● 鎌田光宜弁理士が、2013年12月6日に和歌山県立医科大学にて、「外国で特許を取得する方法〜バイオ・医薬特許における日米欧のプラクティス比較及び出願時の留意点 〜」と題する講演を行いました。
2013年10月       法制トピックス 
PCT経由ヨーロッパ出願の追加サーチ復活について
 

2013年10月       法制トピックス 
● ヨーロッパ出願の分割期間制限の廃止について

2013年9月
● 江守英太弁理士を当所に迎えました。
2013年1月      法制トピックス
2013年4月15日施行オーストラリア改正特許法の要点
中国商標局が「小売又は卸売役務」を商品区分第35類に追加する通知を公表
欧州統一特許制度及び統一特許裁判所制度の開始について(2013年1月現在の速報)
2012年11月
大阪事務所、東京事務所及び総務のメールアドレスを変更しました。

2012年8月6日
● 高島一弁理士の執筆したコラム「ご当地ならではの発明」が、Westlaw Japan の8月6日付けのウェブサイトに掲載されました。

2012年7月3日
● 當麻博文弁理士が、7月3日に大阪大学薬学部特別講義室にて、「薬学研究者のための特許入門」と題する講演を行いました。
2012年4月
● 早乙女智美、天野玲子弁理士を当所に迎えました。
2012年3月5日
● 高島一弁理士の執筆したコラム「欧州におけるヒト幹細胞研究の今後」が、Westlaw Japan の3月5日付けのウェブサイトに掲載されました。

2011年12月      法制トピックス
● ブラジル特許出願審査料値上げについて

2011年11月      法制トピックス
● ヨーロッパにおける優先権主張について
2011年10月1日
● 高島一弁理士・山本健二弁理士が執筆した「ライフサイエンス研究のための知財戦略」が、PHARM TECH JAPANの10月号に掲載されました。

2011年10月1日
● 特許権の存続期間延長登録事件最高裁判決について(村田美由紀弁理士)

2011年7月19日
● 
當麻博文弁理士が、7月19日に大阪大学薬学部特別講義室にて、「薬学研究者のための特許入門」と題する講演を行いました。
2011年7月
● 鍋島真紀が弁理士登録を済ませました。
2011年4月25日
● 高島一弁理士の執筆したコラム「特許取得の重要性・・・特にパイオニア発明・・・」が、Westlaw Japan の4月25日付けのウェブサイトに掲載されました。

2011年4月6日
● 當麻博文が弁理士登録を済ませました。
2011年3月       法制トピックス 
● アルゼンチン実体審査順変更・Official Fee値上げについて

2011年2月       法制トピックス 
● モンテネグロでの商標の再登録について

2011年1月22日 
● 
當麻博文(薬学博士・元特許庁審査官)が、1月22日に大阪大学において「医薬関連特許とジェネリック医薬について」と題する講演を行いました。
2011年1月12日 
● 
小池順造弁理士が、1月12日に産業医科大学において、「アカデミック研究者のための特許講座」と題する講演を行いました。

2010年11月29日
● 高島一弁理士の執筆したコラム「古い話・・ペニシリン及び6−アミノペニシランア酸の物質特許・・」が、Westlaw Japan の11月29日付けのウェブサイトに掲載されました。

2010年10月       法制トピックス
● 拡大審判部審決G 2/08に従い第二またはそれ以降の医薬用途へのスイス式クレームを不許可とすることに関する2010年9月20日付EPO通知

2010年6月28日
● 高島一弁理士の執筆したコラム「大型医薬についての2010年問題」が、Westlaw Japan の6月28日付けのウェブサイトに掲載されました

2010年6月16日
● 小池順造弁理士が、6月16日に早稲田大学において、「バイオ関連発明の特許要件」と題する講演を行いました。
2010年6月2日
● 村田美由紀弁理士が、6月2日に早稲田大学において、「大学発バイオ創薬及びバイオベンチャー支援」と題する講演を行いました。
2010年6月1日
● 高島一弁理士が、6月30日に【日本総研・早稲田大学経営デザイン知財マネジメント連携セミナー】バイオテクノロジーの産業化に向けた『バイオ知財』セミナーにおいて、「iPS細胞の産業応用の可能性と細胞特許取得上の課題と実践」と題する講演を行います。
2010年5月12日
● 鎌田光宜弁理士が、5月12日に早稲田大学において、「先端バイオ分野の特許事情 幹細胞技術を中心として」と題する講演を行いました。
2010年4月21日
● 北脇大が弁理士登録を済ませました。
2010年4月1日
● 2010年4月1日、ホームページをリニューアルいたしました。
2010年4月1日
● 高島一弁理士が、4月から9月に早稲田大学において、「バイオ創薬分野における知財・イノベーション」の講座をコーディネートします。

2010年3月
● 當麻博文(薬学博士・元特許庁審査官)が、4月20日に大阪大学薬学部において「薬学研究者のための特許入門」と題する講演を行います。

2010年3月8日
● 高島一弁理士の執筆したコラム「ヒト幹細胞研究の法規制緩和」が、Westlaw Japan の3月8日付けのウェブサイトに掲載されました。

2010年2月20日
● 高島一弁理士の著作(共著)、「バイオ知財入門―技術の基礎から特許戦略まで―」(三和書籍)が出版されました。

2010年1月5日
● 高山繁久弁理士を当所に迎えました。

2009年12月14日
● 高島一弁理士の執筆したコラム「細胞の物質特許」が、Westlaw Japan の12月14日付けウェブサイトに掲載されました。


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